【ドラマみたいな実話】

ドラマみたいな実話…社長の知られざる過去と、雨の中の大行列🔥☔️
本日、山科の夏祭りで伝説の「ベルの焼きそば」復刻版の販売が行われました。
「ベル」とは約15年前まであった人気飲食店で、その甘めの焼きそばは地元で「区民のソウルフード」と呼ばれていた味。
この味を復活させようとしたプロジェクトチームですが、当時の店主は超こだわり派で「誰にも焼きそばを焼かせない」ことで有名でした。
しかし調査の中で「一人だけ焼きそばを焼くことを許された伝説のバイト青年がいた」という情報が…!
その青年こそ、弊社代表の石垣だったのです😳‼︎
プロジェクトチームの皆さんが、情報を頼りに弊社まで社長の石垣を探し当てて来られたことから、この復活劇に石垣が加わる事になりました😂✨
普段の経営者の顔から一変、学生時代の情熱を取り戻した社長。記憶を頼りに味のご意見番として、見事に伝説の味を再現!
本日のお祭りはあいにくの雨でしたが、スタート前から長蛇の列ができる大盛況!☔️👏
社長も自ら鉄板の前に立ち、熱気の中で全力で焼き続けた💪🔥
「あの頃の味だ!」と喜ぶ皆さんの笑顔を見て、地域を盛り上げる熱い想いを実感した最高の一日になりました!
雨の中ご来場いただいた皆さま、そして社長を探し出してくださったプロジェクトチームの皆さま、本当にありがとうございました!
これからも弊社は、事業を通じた社会貢献はもちろんのこと、こうした地域イベントや取り組みを通じても街に元気を届けてまいります。








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